■この記事のカテゴリー イベント/立川駅
■この記事の掲載日 2017.05.18

イベント

まんぱく 2017
日時 2017年5月18日(木)~6月5日(月) 10:30~21:00
※6月5日(月)は18:00閉場。(雨天決行。荒天の場合は中止)
会場 国営昭和記念公園
みどりの文化ゾーン

※最寄りの「あけぼの口」をご利用ください。 
(JR中央線 立川駅北口より徒歩10分/
多摩モノレール 立川北駅より徒歩8分)
まんぱく 2107

 立川での開催は、今年6回目となる巨大フードフェス「まんパク(=満腹博覧会)」。今年はエリアを大きく再編し、「肉」「野菜」「揚げもの」「アジアン」4つのエリアが新登場。全国の物産展やイベントで話題の「フェス飯」なども集い、計10のエリアに分かれて出店します。
 「ビアガーデン」としての利用も楽しい、夜のまんパク。最高のおつまみをもっと気軽に。今年は17:00以降に来場するすべての方に、お得なクーポン券を配布。また毎週金曜日には、樽酒の鏡開きや無料で日本酒のふる舞いも。さらに大道芸パフォーマンスやショーなど、「満腹」になれる夜を熱く盛り上げます。

     
初日に行ってきました!
ジャンルも豊富なまんぱくメニューから、
いくつかピックアップして
ご紹介します。

【肉】



平日にもかかわらず、
行列が出来ています。



『ポナペティ』
ブラックアンガス
ビーフステーキ(800円)



『利久』
牛たん焼(1000円)
塩も手作り。



『五浦ハム』
ハム焼(500円)
もくもくと上がる煙。
おいしそうな匂いに、
ツツーと身体が引き寄せられます。



『くんせい屋 いぶし庵』
厚切りベーコンステーキ(1枚 350円)
やわらかくてジューシー。
しかも香ばしく、
おつまみにもぴったり。
食べごたえのある1枚です。



くんせい鶏(350円~)
くんせい鶏は、自家製ダレに漬け込み、
多摩産材100%の桜チップで
2日間かけ、じっくり仕上げる燻製。


【揚げ物】



『からあげまんぷく亭』
とり皮せんべい
1袋 (3枚/500円)
あっさり旨塩味・
焦がしにんにく醤油の2種類。
和歌山のお店です。

【スイーツ】



『リトルジュースバー』

いちごけずり(500円)
新食感!のふわふわ&シャリシャリ。
北海道産フレッシュミルクを
たっぷり使っています。

昨年の「まんぱく」
人気グルメランキング第3位。

【たまエリア】



『奥多摩わさび ホイホイ亭』
生わさびめし(1杯/400円)
奥多摩の清流で育った
おろしたての本わさびを使用。
カツオ節や海苔と一緒に、
ご飯にのせて。

鶏串 わさび山賊焼(1本/500円)
生わさびまぜ蕎麦(1杯/600円)



ビールの飲み比べもぜひ!
テント内にも、沢山のテーブルと
イスの用意があります。

【アジアン】



『韓国旨辛食堂』
キムチとチーズのチヂミ (600円)

【野菜】



『The Garlic Dining 
はじめの一っぽ』

青森県産 
特大にんにくの丸揚げ (800円)

女子たちも、まぶしい視線
を送っていました。

高品質の青森県産
ブランドにんにく
『福地ホワイト六片』を
使用しています。



『北海道 中評津しいたけ
想いの茸』

大盤しいたけ チーズ焼 (1個 350円)



バターをたら~り、
しいたけのバター醤油焼きも
おいしそう。

しいたけのから揚げ(さっぱり甘酢ダレ)、
生ビールとのセット(800円~)
もあります。

【海鮮】



海鮮ファンのお目当ては…



『札幌九兵衛』
とろサーモンといくらの親子丼。
醤油漬けいくらがたっぷり !
昨年2016年の人気ランキング、
ベスト1に選ばれた
人気メニューです。



『船頭料理 日吉丸』
アワビステーキ(900円)。
1枚が厚い !



『大洗 カニと海老の専門店 かじま』
本たらば蟹丸ごと一本焼き(1800円)

40cmを超える大きさ!
マヨネーズベースの特製ソース付。



『みやぎ石焼 かき小屋』
名物 ! ガーリックチーズオイスター(800円)

【物産】
ご当地名物をラインナップ!





『東北応援うまいもの市』






『まるごと北海道』



沖縄『わしたショップ』
めんそーれ♪ (いらっしゃい)
食材で、沖縄バカンスを
手に入れる!?

【まんぱく縁日】



射的・輪投げ・わたあめ・
リアル金魚すくい・
スーパーボール・
バケツにPONなど。

輪投げの大当たり景品が
すごいんです。
ディズニーランドペア入場券に
ディナー券、なんとドローンも。

【キッズエリア】



ふわふわ遊具・ボールプール・
アニマルサイクル・ブランコなど。

有料ゾーンです。
バルーンアートは土日のみ。
(5/28をのぞく)



ご紹介しきれないほど、
盛りだくさんな内容の
『まんぱく 2017』。

身もココロも、
満腹になるまで楽しもう !

まんぱく 2017