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▲立川シティハーフ2012 Top 


Running Fashion おしゃれに走りたい!
私のお気に入り(1)

宇川春美さん 60才 (立川市高松町)

55才からランニングを始めた宇川春美(うかわはるみ)さん。
毎日100回の腕立てに、10kmのランニングを欠かしません。
昨年末、還暦を迎えた記念にホノルル・フルマラソンに初出場、
4時間40分の見事なタイムで完走。
そんな宇川さんの魅力の一つがファッション。
50着以上のアイテムの中から、一部を見せて頂きました。

気に入ったウエアは色違いも購入。

ホノルル・マラソンで着用したウェア。

翌日に着るウェアは前の日に決める !

CW-X の新作は予約をして入手。


バッグの中は着替えやタオルなど。

今は買えないNIKEの限定ウォッチ。

 
私のお気に入り(2)

砂押恵子さん 50才 (小金井市)


ランニングを始めて半年ほど。24才と20才の母である砂押恵子さん。
家事の合い間をぬって、週3回、練習を続けられています。
春の立川シティハーフマラソンでは、ハーフに初挑戦 !

NIKEのワンピースにCW-Xでキマリ !

アイテムのほとんどがピンク×黒。
裾のリボンがお気に入り。

 

胸元とサイドにドット柄。
アームカバーがアクセントに。

息子さんのネックウォーマーを愛用。

 

私のお気に入り(3)

高谷幸恵さん 44才 (立川市高松町)


マラソン歴2年の高谷幸恵(ゆきえ)さん。
これまで5km、10kmの他、ハーフマラソンの大会に3回出場。
仕事の後、30分以上のランニングを日課とし、
元旦は一人で30km走り込んだそうです。
 


重ね着も出来るワンピースは一年を通して活躍。

お気に入りはPUMA。アンダーのフリルがポイント。


寒い日の練習には、温かくて軽いジャケット。

NIKEのニット帽、ipodも大好きなピンクで揃えて。




冬のランニングウェアについて


メガロスプラシア立川
マラソンサークル  山本コーチ

ポイントは防寒+「通気性」。
通気性の悪いウエアは汗をかいた身体を冷やし、体温を低下させるもと。
とはいえ、厚着もよくありません。
冬場は特に、吸汗速乾性にすぐれた軽いウエアがおすすめです。
例えば上は半袖Tシャツ&薄手の軽いウインドブレーカー、
下はロングタイツ&ショートパンツ、又はロングパンツなど。
5℃以下〜氷点下の場合はインナーを長袖にしたり、
ニット帽、ネックウォーマー、手袋(軍手もOK)をプラスしましょう。
ウインドブレーカーは、登山系のメーカーやランニング用の
高品質のものがいいですね。
またアウターにダウンベスト、冬のランニングにうってつけです。

 

 


 

 

 

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