~小寒の候(しょうかんのこう)~
2026年を迎えて5日。松の内の本日は、二十四節気の「小寒の候」です。 小寒(しょうかん)から寒の入り。20日の大寒(だいかん)、そして2月3日の節分までが寒の内。水辺の氷は厚さを増し、寒さが身にしみる季節となります。 小寒の初日、立川市の最低気温は0℃。最高気温は11℃と、日差しはポカポカとあたたかく、目を閉じればウトウトと居眠りしてしまいそうな一日でした。

2026年を迎えて5日。松の内の本日は、二十四節気の「小寒の候」です。 小寒(しょうかん)から寒の入り。20日の大寒(だいかん)、そして2月3日の節分までが寒の内。水辺の氷は厚さを増し、寒さが身にしみる季節となります。 小寒の初日、立川市の最低気温は0℃。最高気温は11℃と、日差しはポカポカとあたたかく、目を閉じればウトウトと居眠りしてしまいそうな一日でした。
小寒(しょうかん)の本日、立川市内の神社仏閣などには、お参りに訪れる方々を多く見かけました。
砂川町の「金比羅山」、富士見町の「富士見緑地」、羽衣町の「矢川緑地」などは、枯れ草や枝などがきれいに調えられていました。
そして水の湧く「富士見緑地」「矢川緑地」の湧水は勢いがなく枯渇気味。これまでに溜まった地下水も底をついてしまったのかも知れません。



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